2010年05月

2010年05月24日

最終選考委員紹介

本日会社の健康診断だった、

『このラノ』編集部のTです。

なんとか、成人病は免れそうです。

そういえば、

大賞ホームページの最終選考委員紹介が新しくなっております。

忙しさにかまけて、

お伝えし忘れておりました。

お時間があれば、是非見てみてください。

いや~、

ちょっとづつちょっとづつではありますが、

HPが変わって行ったりと、

地味にではありますが、

進行しているわけです。

イラストとかいろいろ決まったら、

ブログでお見せできたらいいなーとか

夢想していたりもするのですが。

引き続き進行状況などを出来るだけこのブログで

お伝えしていきたいと思っています。

『このラノ!』大賞をよろしくお願いいたします。

http://konorano.jp/

konorano at 19:30|PermalinkTrackBack(0)

2010年05月20日

透明標本

晴耕雨読

『このラノ』編集部のTです。

雨ですね~。

「外に出たくないな~」

と編集部でくだを巻いていたら。

背中にこんなシールを張られていました。

どなたかわかりませんが、

ありがとうございます。

いや、新手のいじめか?(泣)

(なんだか最近内輪ねたばかりでスイマセン……。)
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そんな、木曜日午後11時。

http://konorano.jp/

konorano at 23:47|PermalinkTrackBack(0)

2010年05月19日

再びブログジャック

こんにちは。

『このマ●ガがすごい(「ン」に伏字)』編集部Sです。

先日の私の記事で、『このラノ』編集部T君に

勝手に伏字位置を卑猥な位置変えられたために、妻子に逃げられ、

社内で後ろ指されるという辱めを受けました。

しかもT君が「文章長すぎですよ、ブログなめてるんですか?」

と言いながら、本来入っていた行間をつめてしまったために、

とても読みづらい文章にされてしまいました。

あまりにも腹が立ったので、

今日は、編集部でもっともT君と付き合いの長い僕しか知らない、

T君の恥部を皆様に公開したいと思います。

そもそもT君は、御徒町界隈では知らぬ者のいない「○○」として
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○
<※『このラノ』編集部の検閲により文章の一部を削除しました>

というわけですので、読者の皆様もT君を見たら、

後頭部に注目してみてください。

さようなら。

<編集部TよりS様へ業務連絡>
まじで、最近気になっているので勘弁してください……(泣)

http://konorano.jp/


konorano at 18:29|PermalinkTrackBack(0)

2010年05月18日

ステキミヤゲ

今日は打ち合わせで東京横断をした

『このラノ』編集部のTです。

今日はと~っても素敵な差し入れをいただいちゃいました!

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ヱヴァンゲリヲン×箱根町
第3新東京市土産 箱根二子山

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中はこんな感じ

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あ~。

こっ、これ食べちゃっていいんですか…。

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そして、袋。

う~ん、徹底してらっしゃいます。

そして、とってもおいしゅ~ございました。

ありがとうございます。

http://konorano.jp/


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2010年05月14日

おつかれさまです。

『このマン●がすごい』担当編集のSです。

よそのブログですので、伏字でちょっとだけ配慮してみました。
今日は僕がこのブログをジャックします。

ちなみに、僕が最近の好きなライトノベルは、『文学少女』シリーズです。
あ、『戦う司書』シリーズも好きです。
そういえば、『R.O.D』も好きだから、
簡単にいうと「本と女の子」って組み合わせが
好きだったんですね、僕。
こんなところで自分のちょっと恥ずかしい趣向がわかってうれしいです。

ぜんぜん話は違いますけど、
宝島社からも『冲方式ストーリー創作塾』などを
出させていただいている
冲方 丁先生が、『天地明察』で本屋大賞をお取りになりましたね。

冲方先生といえば、先日、『オイレンシュピーゲル』の
まったく別のコミック版が2つ並んでいて驚きました。
講談社(「月刊少年シリウス」連載)のものと、
角川書店(「エースアサルト」連載)のものです。
せっかくなので読み比べてみましたが、
個人的には、前者のほうがお話は好きでした。

ラノベとマンガって、近いようで遠いので、
うまいことマンガのパッケージにはまるという幸福な出会いが
意外に少ないものだなあ、と実感します。
そんな意味では、厳密には、ラノベかどうかはわかりませんが、
『皇国の守護者』(集英社、全5巻)なんかはとてもうまくいった例だと思います。
佐藤大輔さんの原作の味を、完全に引き出せていてパーフェクトです。
原作もおそらくもう進まないので、
あそこで終わっているのも含めてベストなんですね。

そんなわけですので、次回は、豪屋大介さんの
『A君17歳』シリーズについて
言及したいと思い…ましたが、いろいろさしさわりそうなのでやめます。

いま読み返して気がついたけど、「マンガ」って伏字にすると、
少しだけ公序良俗的にアレな気がします。
さようなら。


konorano at 22:50|PermalinkTrackBack(0)